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最新レビュー (5 件)
    4人
必要ないと思う。 2人か3人でよかった。一馬中心のストーリーの方がおもしろい。
    プラチナトロフィー
今、これを目指して頑張ってます。 正直、今までのシリーズはメインストーリーをイージーでクリア、サブを積極的にクリアしなかったので一週間でクリアしましたが、今回はトロフィーがあるので頑張ってます。 すると今まで見えなかった龍が如くの良さが見えてきます。 天啓もその一つで、秋山の一発目の天啓は正直ちょっと面白かったですよ。 コンプリートすればするほど、いろいろアイテムもらえるます。 キャバも積極的に頑張ってます。個人的に卓球と温泉が好きですが。 キャバ嬢とラストまでいった時は妙に達成感ありましたね(笑) トロフィーは、自分に良い目標を持たしてくれるので助かります。これは無理ってトロフィーは勘弁ですけどね。
    マイノリティのないものねだり
登場人物のひとりを演ずる北大路欣也の飄々とした悪漢ぶりがまことに心地よい。あらすじの展開はさておき、その台詞回しに聞き惚れてしまう。「華麗なる一族」出演を機にここまでブレイクするとは。閑話休題。一作目は小説家の馳星周が監修している。雑誌の打ち明け話記事を読むとシナリオを書くことはないが、原稿を読んで何度も何度も駄目だしをして物語の完成度を高めていったそうだ。確かに「不夜城」や「不夜城2」を彷彿とさせるピカレスクロマンに趣向を覚え酔いしれた記憶がある。本作ではオムニバス形式にして新機軸を打ち出そうとしている。けれども多少なりともミステリ小説を読んでいる者として言わせてもらうと、馳星周の監修復活ないしは、シナリオ担当を切に願う。物語世界構築の脆弱さが目についてしまうからだ。ささやかな部分、それは重箱の隅なのかも知れないが、そういうところこそ、しっかり描きこまないと神室町を中心とした世界が陳腐になり破綻するのだ。「アランウェイク」ほどの世界観や人物造詣の作りこみがあればなあ、と思うのはないものねだりかしら。四作目ともなると、以前と違って街の散策によって出くわす数多のサブイベントを端折るようになってしまった。カラオケだとかゴルフだとかボーリングだとか育成シュミレーションは一切手をつけないし。そんなの、「龍が如く」の醍醐味を棚に上げて邪道ではないか、とご指摘を受けるかも知れない。私はマイノリティな遊び手かも知れない。でも、そういう横道に注力を向けるのではなく、本道の徹底した作り込みを期待せずにはいられない。偉大なるマンネリの軸足を変えるべきではないのだろうか。追記。物語の進行をムービーで表現するのではなく、ゲームに落とし込むことを望む。やっぱり「見る」時間が長いよりも「遊ぶ」時間が長い方が良い。
    桐生編の短さには注意して下さい
楽しかったんですけど、他の三人のストーリーが終わって桐生を操作する頃には物語はほとんど終盤に差し掛かっています。 「あれ?もうこの章終わり?」と思うくらい桐生編は短いです。気づいた頃には最終章の文字が。
ストーリーは前作に比べると少しスピード感が落ちた気がします。 でも遊べるスポットの多さは見事に増えたと思います。 操作キャラが三人増えたので新しい試みも増えています。
ただ一つ気になったのは小沢真珠や北大路欣也などは見事に似てるんですが、成宮寛貴はあまり似てない気がします。
    飽きた。
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by Basket de case (2010-07-20)
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あれほど夢中になれた龍が如くを一日で売ってしまった。キャラクター設定も斬新だし、小ネタも相変わらず面白い。なのになぜか入り込めない。多分、神室町自体にもう飽きてしまったのかなと思った。さすがに三作もやってると見る景色がいつも一緒なのには正直萎えた。他の箱庭系のソフトに私個人が面白さを発見してしまっただけなのだか、比べてはいけないと思ってもどうしても 比べてしまう自分がいた。じゃあ買うなって話なのだ。欲にはキリがないもので、ずいぶんとユーザーも贅沢になったと思う。しかし、そこまでこのソフトも進化していないのも事実だ。ワガママひとつ言わせて貰えば服装を変えられるくらいはあってもいいと思う。龍が如くシリーズを心から好きな方なら安心して楽しめると思う。 私はもういいです。 すみません。ただの愚痴になってしまいました。 (__) |
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